廃棄物アートプラットフォーム・ACTA+、東京の廃棄物を用いたパブリック・アート展「神秘の森」を2月21日より開催 ニュースリリース | 中特グループ Japan オフィシャルサイト
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廃棄物アートプラットフォーム・ACTA+、東京の廃棄物を用いたパブリック・アート展「神秘の森」を2月21日より開催

2026/2/12

2026年2月21日(土)~3月5日(木)、廃棄物アートプラットフォーム事業ACTA+(読み:アクタプラス)(中特グループ 株式会社ACTA PLUS 共同代表・代表取締役:橋本 季和子)は、東京ミッドタウン八重洲において、東京都の廃棄物を用いたパブリック・アート展「神秘の森」を開催します。

「神秘の森」概要

名称:パブリック・アート展「神秘の森」
展示期間:2026.2.21(土)〜3.5(木)
開催時間:10:00-18:00
場所:東京ミッドタウン八重洲1Fガレリア

主催:株式会社ACTA PLUS
共催:一般社団法人八重洲二丁目北地区エリアマネジメント
協賛:株式会社中特ホールディングス、三井不動産株式会社、株式会社イトーキ、株式会社イチマス田源

総合プロデュース:塩田悠人(クレー株式会社)

※スケジュールは現時点での予定で、予告なく変更される可能性もあります。

「神秘の森」企画の目的

本プロジェクトでは東京の廃棄されるはずだった素材を回収し、アートとして再構築し、未来に繋げます。

「神秘の森」企画のコンセプト

「神秘の森」協働アーティスト

Saihou ozono
大薗 彩芳

いけばな三大流派の一つである草月流の一級師範、現代華道家。

日本伝統文化のいけばなを要素分解してモダンに再構築する作品を制作。

「人間が作り出す無機質な美しさ」と「自然が作り出す計算不可能な再現性の持てない美しさ」との融合に無限の可能性を見出している。

Yoko Ichikawa

アジアやヨーロッパ各国で滞在しながら、土地固有の記憶や文化、自然との関わりをテーマに制作を試みる。自然を歴史や心性の鏡と捉え、インスタレーションやドローイングなど枠組みに囚われない幅広い表現で作品を発表し続けている。

YUSUKE AONUMA
青沼 優介

武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科を卒業後、東京藝術大学大学院美術研究科修士課程を修了。たんぽぽの綿毛を使った建築作品「息を建てる/都市を植える」で2018年東京ミッドタウンアートアワードのグランプリを受賞。東京都立大学システムデザイン学部助教、武蔵野美術大学非常勤講師。

関連情報

三井不動産公式サイトで取り上げられました

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