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めざせ!! Happy/Happy中特グループが行っている中特プロジェクト

めざせ!! Happy/Happy

社内セミナー開催「Happy/Happy」での報告や所見を掲載いたします。スタッフや事業部の紹介記事もございます。

記事一覧

O社員のイクメン日記 Vol.5 離乳食スタート!!

2020年04月02日

お楽しみ様です! 気がつけばあっという間に4月に入りました。

新学期・新年度で何かと忙しい中みなさんはどうお過ごしでしょうかコロナウイルスにも負けず毎日元気にやっていきましょう

3月27日で娘が生まれてちょうど半年が経ちました。あっという間です 。 スマホに保存している生後1、2ヶ月の頃の画像と最近の画像を見比べたら全然違っており、すごく成長したなととても嬉しく思います

初節句では家族・親族含めて12名で娘の成長と健康を祝っていただきました。その件について書こうと思ったのですが、終始本人は寝ており、特にこれといったネタがないので離乳食について書こうと思います

二週間ほど前から一日一回の離乳食を与え始めました。ご飯をお湯ですり潰した粥やかぼちゃをすり潰したペースト状のものをベビースプーンで与えています。食事というよりミルク以外になれさせるためですね。 一口しか食べなかったり、四口食べてもまだ食べ足りなかったりと日によってまちまちですが、今のところ嫌がることはないのでとても安心しています。

今は妻しか与えていませんが、離乳食の期間はわずかなので自分も与えて良い経験をやっておきたいです。 その時その時の限られた貴重な経験を積んでおくことって大切ですよね。 後々やっておけばよかったと後悔しないよう日々子育て頑張ります

それではまた

CS営業部 オカイ

O社員のイクメン日記Vol.4 「スプーン🥄デビュー」

2020年02月27日

お楽しみ様です! 世間では新型コロナウィルスが猛威を振るってますね

うがい・手洗いキチンとおこないましょう!

我が家の娘も猛威を振るっております(笑)

5ヶ月目に突入して首もすっかりすわり、ベットに置いていても抱っこしてほしくなったら大きな声で呼びます。

我が強くなりました オムツ替えの時には手や足をブルブル振るわせて妨害させられ一苦労です(・_・;)

首がすわったので食事の際はバンボ(赤ちゃんのお座りイス)を使用し僕と妻の間に置いてご飯を食べています。

パパとママがいて安心なのか食事中はあまりグズることはなく、顔を向けるとニコッとします

ボ バンボがあると爪切りも出来てとても便利です

食べ物に興味が湧いたのか、ママが膝に乗せて食べるとジーーッ 😯 と食べ物を見つめます

もう少しで離乳食が始まるので、練習として赤ちゃん用スプーンでお茶をあげています。

口にもっていくとほんのちょっとだけですが飲みます

この調子で離乳食もうまく食べてもらいたいです

次回は初節句について書こうと思いますお楽しみに(^^♪
それではまた!

 

Y社員のイクメン日記 Vol.8

2020年01月31日

 

~育休中の様子について~
Q:今回の育休は2度目でしたね。上のお子さんもまだ2歳半で一緒に奥様のご実家の熊本県へ里帰りしたそうですが、

今回の育休はどんな感じでしたか?
A:里帰り中、上の子は近くの保育園に通わせました。育休中の約1か月は基本的に妻の実家にいて

家事サポートを行い、たまに役所の手続きなどで山口に戻ってくる感じでした。私の担当は主に
上の子のお世話でした。保育園への送迎、お風呂、寝かしつけZzz、遊び相手などですね。週末、保育園が休みの日は

二人で公園に行って遊んでいました。下の子については母乳だったので代われることはありませんでした。布おむつを

使っていたのでその洗濯ぐらいですかね。

~育休取得の工夫や苦労について~

Q:育休を取得するにあたって、業務上工夫したことや苦労したことはありますか?また自部署の協力体制はどうでしたか?
A:工夫したことは、事前にこれまで自分が行っていた業務の手順書を作成し、部下に業務自体を引き継いだことです。

手順書を作ったことで定期業務が標準化され、他の人でも出来るようになったことは良かったですね。

苦労したことはマニュアル化出来ない作業の引継ぎです。自分の判断が必要な業務や高いスキルが必要な業務は、

 

別の方法(OJT)を考えたり判断基準を明確化したりして対応しましたが中々に難しかったです。

奥様からメッセージをいただきました

「産後、下の子に付きっきりで上の子の面倒を見ることが難しかったので、代わりに見てもらえるだけでもありがたかった
です。ただ、育休を取得する場合、取得するタイミングを考えることも大切だと感じました。」

 

O社員のイクメンブログVOL.3 「お食い初め!!」

2020年01月22日

令和2年がスタートしてもう少しで1月も終わります。早いですね…

どうぞ 本年もよろしくお願いします!

新年一発目のイクメン日誌投稿します

1月4日は娘が生まれて100日目でした。 ということで家でお食い初めを行いました。 乳歯が生え始める生後100日頃に行う「一生涯、食べることに困らないように」との願いを込めて食事をする真似をさせる儀式で、百日祝い(ももかいわい)と言われているそうです。 ウィキペディア情報です。 メニューは、鯛、赤飯、お吸い物、煮物、香の物の5品を用意しました。 食器はお宮参りで遠石八幡宮からお借りした物で、男の子用は全部が朱塗り、女の子用は外側が黒塗りで内側が朱塗りと違いがあるみたいです。

用意ができ、いざ儀式を始めます。 ①ごはん ②お吸い物 ③ごはん ④魚 ⑤ごはん ⑥お吸い物 の順番で食べさせる真似を三回行い、最後に歯固め石を祝箸で軽くあててから歯茎にちょんちょんとあてて終了です。 女の子なので妻にやってもらいました

 

 

 

 

 

O社員のイクメンブログ Vol.2 『お宮参り!!』

2019年11月27日

先週22日は遠石八幡宮にて初宮参りでした。

平日でしたが自分達以外に二組(どちらも七五三)と合同でした。

八幡宮へ向かう車中はほとんど泣いており、宮司さんによる祝詞中もこのまま泣くのか不安でしたが始まる直前からウトウトし始め、終始寝ておりました(笑)。
無事初宮参りができてほっとしております
普段家ではよく泣く子なのですが、知り合いなどが来たり、外へ出かけたりする時にはおとなしくなるという外面だけはいい子です。
誰に似たのだか・・・
また先週からあやすとよく笑うようになり、表情も豊かになりました


赤ちゃんの笑った顔はなんとも言えない癒やし効果がありますよね…
さらに育児が好きになりました
親バカですかね(笑)

投稿者:CS営業部 岡井光憲

 

O社員の中特イクメンブログ Vol.1『新米パパ奮闘中!!』 

2019年11月06日

この度9月27日に長女が誕生しました
生まれた時3.2Kgあったのが先週の計量では4.6Kgにまで増えていました。そのせいか最近抱き上げるのに『よいしょっ』とつい口ずさんでしまいますが、日々の成長を感じることができ嬉しい限りです 😛

育休期間に入り二週間が過ぎました。今の生活はと言いますと、日付が変わった0時から朝7〜8時までは娘のそばでミルクとおむつ換えをしながら様子を見ています。その間はおとなしければ自分も寝ています(-_-)zzz。
朝妻が起きてから交代で昼間まで寝ています(-_-)zzz。昼食後は家でゴロゴロしたり、散歩に出たり買い物に行ったりと、昼に用事を済ませることが多いです。
18〜19時に妻が娘と風呂に入るので自分は風呂から上がった娘にローションを塗って服を着せてからミルクあげです。夕食後は0時まで寝てそれからまた朝までといった日々を過ごしています。

深夜ぐずって、あやしても泣き止まない時は本当に辛いと感じますが、世の中のお母さんは当たり前にしていることなんですよね。凄く尊敬します。

毎日バタバタではありますがこれも勉強と思って育休を楽しんでいます 😛 。

それではまた近々近況を報告します。

中特イクメンブログ Vol.1

2018年02月09日

株式会社リライフ社員のMです。

娘が1月で1歳になりお父さん歴も同時に2年目突入となりました。

写真は去年の9月末に角島に行ったときに撮った写真です。
娘が初めて海を見て、初めて波打ち際に立った写真です。

最初はじっと海を見つめ、波が来たら驚いたのか
困惑した表情で抱き着いて来ようとしていました。

何かをするたびに新しい体験をしている娘が愛おしく、
これから色々なところに出かけたり、遊んだりして
初めての出来事を共有できる事を日々とても楽しみにしています。

Y社員のイクメン日記vol.7

2018年01月19日

半年ぶりの更新です。その間に子どもは1歳になりました。
子供の成長は目まぐるしく、この半年間でいろいろ出来る
ようになりました。

離乳食は後期から完了期に移行しており、野菜だけでなく肉や
魚などの動物性たんぱく質もレパートリーに入り、消化しやすい
食材については1cm程度の角切りサイズでも食べられるように
なりました。

また、行動面についてもほふく前進、つかまり立ち、ハイハイ、
伝い歩きを習得し、視界が高く広くなりました。そのため、家中の
あらゆるものに興味を示し、掴んだり、散らかしたり、口に入れ
たり・・・(汗)周りの人からはティッシュ箱を置いていると
中身を空っぽにされると聞いていましたが、我が家ではおしりふきを
夢中で引っ張り出していました。

大人が普段何気なく使っているティッシュやリモコン、スマホ、
パソコンには特に興味津々で奪い取りに来ることもしばしばです。
親としても、よく使うものほど子どもの手の届かない場所に置かなけれ
ばならず、物の置き場に困っています。

子どもが1歳になるということは妻の育児休業が終わり、職場に復帰
するということです。これまでは妻が日中に子どもの面倒をみて
いましたが、これからはそうはいきません。普通であれば、親に見て
もらうなり近くの保育園を探すなりする必要があるかと思います。

特に家と職場のどちらに近い方が良いのか、認可保育園と認可外
保育園のどちらにしたら良いのかなど考えることはたくさんあります。
幸いにして、妻の職場に福利厚生施設として保育園が併設されているので、
問題なく入園することが出来ました。更に出勤に合わせて登園でき、
負担も比較的少なくて済んでいます。

イベントとはまた違いますが、子どもが生まれると待ち構えているのが
予防接種。予防接種が多くて大変だなとは思いますが、これはVPDと言う
「ワクチンで防げる病気」から子どもを守るため必要なことなのです。

生後2か月から始まって9か月頃までに一旦落ち着きますが、1歳を
迎えるとまた予防接種が始まります。母子健康手帳によると、1歳時の
予防接種はヒブ(インフルエンザ菌b型)、小児用肺炎、四種混合、麻しん
風しん、水痘、そして任意接種のおたふくかぜがあります。

我が家の場合、予防接種はかかりつけの病院で土曜日に出来るものもありますが、
一部の項目については平日しか接種することが出来ません。また、
お世話になっている小児クリニックだと1歳児検診は平日のみの接種です。
そのため共働きでは夫婦のどちらかが有給休暇を取り、病院へ行かなければ
なりません。

女性活躍社会の推進により、女性が社会で活躍することがクローズ
アップされがちですが、本質は、女性が社会で活躍出来るように家庭
での負担(家事・育児など)を男女で分担して支えあうことが求め
られていると思います。ですがこれはあくまでも理想の形であり、
現実とはかけ離れています。

家庭での夫婦間の負担を平等にするため
には毎日早く帰宅できるのが良いのですが、現状では中々難しいこと
です。また、早く帰宅することを目的としすぎて仕事の生産性が落ちて
は元も子もありません。

男性自身が現状の働き方を見直して効率的な働き方を模索すること、
また家庭だけでなく会社や社会全体でも男性・女性双方の働き方を
見直しこのギャップを埋めていくのが今後の課題なのではないでしょうか。

今回でわたしのイクメン日記も一旦終了です。また機会がござい
ましたら書かせて頂きたいと思います。今までお読み頂きありがとう
ございました。

以上

Y社員のイクメン日記vol.6

2017年07月20日

早いもので気が付けば子どもが生まれて6か月。
歯はまだ生えていませんが、今月から離乳食を始めることにしました。

とは言え、食べさせているのは病院が開いているお昼の時間帯です。
理由を聞くと、万が一食物アレルギー等の
トラブルが発生した時に対応が出来るから、とのことでした。

朝は子どもが寝ている時間に出勤し
帰宅後はお風呂に入れて寝かしつけるという生活なので、
当然ながら平日に自分が食べさせることはできません。

初めて自分で食べさせたのは、離乳食を始めて1週間程たった土曜日でした。「思っていたより普通に食べるんだな」というのが感想です。

スプーンを口元に持っていくと口を少し開けてくれるので、
上唇や上顎でこそぐようにお粥を口の中に入れてあげると
ちゃんと口を動かして食べていました。

妻の話では、離乳食初日はスプーンを唇に付けても
中々口を開こうとしなかったそうです。

ちょんちょんと何度か付けてやっと口を開けたとのことで、
赤ちゃんは「食べる」という自分たちにとって当たり前の行為も
最初は知らないんだな、と実感しました。

お粥には慣れたようで、今では目にするだけで
顔を近づけて口を開いて入れてもらうのを待っています。

ニンジンやカボチャといった野菜も食べさせていますが、
妻いわく初めての野菜を口にした時には
「何これ・・・」といった困惑の表情になるそうです。

離乳食は始めたばかりなので、現在はすりつぶしたお粥や
野菜を食べさせている段階です。

先日の休みには、離乳食を準備するところから始めてみました。
準備と言っても、冷凍されたお粥とニンジンペーストを解凍するだけですが・・・。
毎回お粥や野菜を柔らかくしてすり潰すのは大変なので、
妻が多めに作り小分けして冷凍しているのです。

今はまだ一日一回数口分の量をすり潰すだけで作れるので
比較的簡単ですが、離乳食を進めるにしたがって
食事回数が増え調理方法も手間がかかってきます。

妻に任せっぱなしにならない為にも、
離乳食作りのサポートが出来るよう勉強していこうと思います。

Y社員のイクメン日記vol.5

2017年04月12日

3月末に妻と子どもが里帰りから戻り、
家族3人での生活が本格的に始まりました。

子どもを迎えるにあたり、最後の1か月は
ほぼ毎日部屋の掃除・片付けを行い、
子どもが過ごしやすい部屋作りをしていました。
土日は熊本に向かい、子どもの荷物を持ち帰るなどしており、
「自分のために過ごす時間」というものが
ほとんど無かったように思います。

一緒に過ごし始めてまず気づいたことは
「あー」「うー」「ヒャーイ」など、泣き声とは違う声が
非常に増えていたことです。
これはクーイングと呼ばれ、言葉を出す
練習のようなものだそうです。
クーイングを出している時の子どもは
上機嫌で一緒に遊んで自分も楽しんでいます。

また手足をばたばたと動かしている様子も
先月と比べるとかなり力強くなり、
気が付くと布団を蹴って移動していることもしばしばあります。
少しずつ蹴るコツを掴んできているようで、
自分で布団から抜け出すようになるのも
時間の問題かもしれません。

それに、感情表現もだいぶ豊かになってきました。
以前は何かあったらただ泣くだけ、
何もなければ泣かずに黙っていただけでした。
それが嬉しかったり楽しかったりすれば声を上げて笑い、
不機嫌だったら唸るようになったのです。
泣き方にも、甘えて泣く・空腹やおむつが濡れるなどで
不快になって泣くなど、その種類が増えました。

日々成長しているわが子。
些細ながらも変化を見つけると嬉しくなるものです。

話は変わって、子どもが帰って来る前は、
自分の生活は何かしら変わるだろうな、と思っていましたが
具体的なイメージは何もありませんでした。

実際に親子3人での暮らしが始まると
その変化は想像以上。
今まで当たり前だった趣味や休息の時間は、
まったく無くなってしまいました。
子どものおむつを交換したり、
お風呂に入れたり、泣いたらあやしたり。
就寝時間も子どもに合わせて
これまでよりずっと早くなりました。
(それでも子どもからすると遅い時間なのですが…)

自分の為だった帰宅後の時間は、
子どもに費やす時間に変わりました。

差し当たって今の課題は、子どもへの時間は保ちつつ
如何に自分の時間を確保していくかということです。