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O社員のイクメンブログVOL.3 「お食い初め!!」

2020年01月22日

令和2年がスタートしてもう少しで1月も終わります。早いですね…

どうぞ 本年もよろしくお願いします!

新年一発目のイクメン日誌投稿します

娘が生まれて100日目!  ということで家でお食い初めを行いました。 乳歯が生え始める生後100日頃に行う「一生涯、食べることに困らないように」との願いを込めて食事をする真似をさせる儀式で、百日祝い(ももかいわい)と言われているそうです。 ウィキペディア情報です。 メニューは、鯛、赤飯、お吸い物、煮物、香の物の5品を用意しました。 食器はお宮参りで遠石八幡宮からお借りした物で、男の子用は全部が朱塗り、女の子用は外側が黒塗りで内側が朱塗りと違いがあるみたいです。

用意ができ、いざ儀式を始めます。 ①ごはん ②お吸い物 ③ごはん ④魚 ⑤ごはん ⑥お吸い物 の順番で食べさせる真似を三回行い、最後に歯固め石を祝箸で軽くあててから歯茎にちょんちょんとあてて終了です。 女の子なので妻にやってもらいました

 

 

 

 

 

日中友好協会の周南地区代表として中国訪問

2020年01月16日

昨年末に山口県日中友好協会の周南地区代表として中特グループからはCEOの橋本をはじめとする3名で、
中国の山東省を訪問した様子が地元メディアで取り上げられました。

斎魯網新聞社(WEB版)

※和訳は以下の通り

栄常務副会長は山口県日中友好協会の周南地区代表団と会見した。

山東省人民政府外事弁公室・山東省人民対外友好協会常務副会長 李栄

12月27日、省外弁(山東省人民政府外事弁公室の略称、以下に省外弁と言う)(共産)党メンバー・省対外友協(山東省人民対外友好協会、以下に省対外友協と言う)常務副会長李栄は済南で山口県日中友好協会の周南地区代表団と会見した。

李栄氏はお客様の来訪に歓迎を表し、省対外友協が周南地区の日中友好協会と良い関係を保って、実務的に友好交流とコラボレーションを展開することを期待している。

代表団の4人は、12月25日から29日の間に、わが省の済南、淄博などの地域を訪問した。彼らは省対外友協、淄博市外事弁,山東省新能源産業協会、済南新旧動能転換先行区管理委員会を訪れ、淄博临淄区環保部門と会談した。そして、済南光大環保能源有限会社、山東東岳化工有限会社、山東英科環保株式有限会社などの水素エネルギー企業と環境保全企業を現地視察した。

 

中共临淄区行政の報道発表より

※和訳は以下の通り

山口県日中友好協会周南地区代表はわが区を訪問した。

臨淄区政府弁(公室)共産党支部

12月27日午前中、山口県日中友好協会の周南地区理事である橋本福美氏などの4人は山東省友好協会秘書処四級調査研究員生加国、淄博市友好協会書記の張新正氏の案内で、我が区を友好的に訪問した。区政府弁公室副主任の劉建行氏、張春利氏が同行した。

日中友好協会代表団一行はまず、山東英科環保再生資源株式有限会社を見学した。双方は再生PSプラの回収、加工、再利用について深く交流をし、強く連携する希望を示した。
橋本理事は英科と中特グループが廃棄物の回収、再利用において、連携する可能性が大きいと話した。今回の交流をきっかけに、お互いの繋がりを持ち、交流を深めて、コラボレーションする機会を探し求める。

(通訳する袁社員 CS営業部所属)

企業の見学を終えて、代表団は臨淄生態環境分局に来て座談会を行った。座談会で双方は廃棄物の処理及び資源のリサイクルについて幅広く意見を交換した。今後とも友好交流協会という媒体を通じて、交流を続けて、連携する機会を求めようということになった。
今度の訪問交流で、我が区と周南地区の絆が深くなって、お互いの理解が増した。我区と周南地区は将来に向けてより多くの領域で連携し、お互いに長所をとって短所を補う土台を作った。

 

 

 

 

 

我が家の一工夫~ティッシュ編~

2020年01月16日

こんにちは、ポータルハートサービスの野島です。

前回私が担当した記事では、我が家のカレンダーの一工夫を紹介させていただきました。

(2019.12.12「お気に入りのカレンダー」)

今回は、これもまたどこの家庭でもある必需品の一工夫を紹介します!

 

我が家は5人家族です。

みんなが集うテーブルで必ず使うのがテイッシュ。

こぼしたり、口周りを汚したりは当たり前。

食事中の「テイッシュ取って~」が何とかならないものか・・・

そこでひらめいたのがコレ

テーブルの下にテイッシュケース貼り付けました!

これであちこちに移動していたテイッシュを探すことも、食事中の手も止めることなく各自で手を伸ばして使っています。

また、寝っ転がらないとテイッシュの存在感が分からないので生活感を無くすインテリアにもなったりします

 

★作り方★

100均で売っているテイッシュボックスケースを用意します。

中にテイッシュボックスを入れて普通に使うとこんな感じです。

テイッシュボックスケースとテーブルの裏それぞれにマジックテープを貼り付けます。

(マジックテープはアイロン不要のものを使用)

これをくっつけたら出来上がり

こちらのケースは横が開くので貼り付けたままでテイッシュボックスの取り換えもスムーズです。

子供が小さくてテーブルの下で遊ぶ時期はケースがつぶれたこともありましたが、落下したことは一度もありません。

ピンと来た方、ぜひお試しください

 

投稿者:野島(ポータルハートサービス)

あけましておめでとうございます

2020年01月08日

元号が令和になってからの初めてのお正月。

皆様、どのように過ごされましたでしょうか?

我家は昨年、子供の結婚、義母の見送り、その他諸々人生の次のステージへの

移行を思わせるさまざまな出来事があった一年でした

令和初めての元旦。

私は、人生次のステージに向けて今話題の≪断捨離≫をひとつのテーマと決め、

今年から日々スッキリと生活していこうと目標をたてたところです

 

“余分なものは身の回りから取り除いていこう”

この意識で周りを見渡すと何と余分なものだらけなことか

まず、家の中。

いつか着るとクローゼットを占領している実は全く着なくなった洋服の山。

いつか使うと思い押し入れの奥にしまい込み忘れ去られた雑貨たち。

そして私の行動。

買い物ついでについ要らないものを買ってしまう。

なぜか嬉しくなって特売の食料品、日用品を必要以上に買い込む。

 

その他にも見渡せば随分と無駄の多いことか

その光景を見ただけで一気に気分も萎えるのです・・・

ですが、ここは頑張りどころ

少しずつ少しずつ無理をしないで (笑)・・・実行あるのみ

 

最近、ミニマリストという言葉が流行っていて

最小限で丁寧な暮らしを実現する人のことなんだそうです

私の今の生活からは程遠いですが目指したいですね

身も心も軽やかにして、最終目標は、“元気で100歳”です

 

投稿者:エコ事業部 阿部典子

 

新年のご挨拶

2020年01月01日

あけましておめでとうございます。
今期は、1年のスローガンを「Think Positive!」とし、令和という新たな時代の幕開けに、いかなる風が吹こうとも常に前向きに考え行動しようと発信しています。
世界は今VUCAの時代と言われています。VUCAとは、Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字をつなげて作られた言葉です。グローバル化で経済が複雑に絡み合い、イノベーションが絶えず生まれているVUCAの時代では、未来を予測することは難しいと言われています。
しかし、どのような時代であっても、全ては目の前にある現実をどう捉えるか、私たちの気持ちひとつであると思います。
昨年8月、NPO法人フードバンク山口のしゅうなんステーションを開所致しました。これは、まだ食べられるのにもかかわらず廃棄されている食品を、それらを必要とされるご家庭に届けることが目的です。
これは、2015年に国連で採択された国際社会共通の目標であるSDGs(エスディージーズ)に掲げられた1、貧困をなくそう2、飢餓をゼロになどの目標の達成にも寄与する活動にもなっております。
お陰様で開所以来、ボランティアの皆さんや社員の皆さんのお手伝いもあり、これまでに約2トンの食品をお届けすることが出来ました。
今年も引き続き、私たちにできることをできる限り一生懸命取り組んでまいります。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
(株)中特ホールディングス 橋本ふくみ