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あけましておめでとうございます

2019年01月04日

お健やかに初春をお迎えのことと存じます

 

さて、私は昨年末に図書館デビューをしました。

同僚には、「図書館に何にしに行くの?」と言われます  

私に図書館は似合わない様です。

親友の勧めで、ある一冊の本を読んで見ました

やはり私は【ダチョウ】と書いていたら目が止まります

そこで、面白い事が書いてあったので一部、紹介させて頂きますね

 

【悪いことがおきたら頭を地面にうずめて すべてが元どおりに なるまで

知らんぷりを決めこみましょうか いえ実際には それは いけません

良い解決には、ならないからです。事実に目をそむける この方法が

あまり はびこっているので、オランダの人はそれに名前をつけているのです。

ところで印象的なのはダチョウは本当は時速50㎞もの速さで

走れるということです。】

〔直訳すると「ダチョウの政治」

悪いことが起きているのに いつもの調子で まったく気づいて

いない ふりをすること〕

 

また面白い本がありましたら この場をおかりして紹介させて頂きますね

今年も皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます

 

投稿者:(株)リライフ 富塚光世

山口新聞の新年挨拶にCEO橋本のコメントが掲載されました

2019年01月04日

2019年1月1日号の山口新聞にCEO橋本の新年の挨拶コメントが掲載されました。

新年のご挨拶

2019年01月01日

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

 

 昨年は、深刻な少子高齢化問題解決のための遺品・生前整理等に特化した会社

(株)ポータルハートサービスを立ち上げました。

これまでは一部門として周南地区限定で行っていた事業ですが、年々ニーズが高まり

また、遠方からの問い合わせも増えたことがその理由です。

私たち中特グループは「すべては次世代のために Think of Next」を合言葉に、

昨年度よりSDGsに準じ15の課題に更に注力し活動しております。廃棄物の再資源化

アップ、業務の生産性向上・時間外労働削減、中特アカデミーによる自己成長、

ボランティア活動への積極参加などなどです。これらの目標達成と業績向上が両輪となり、

その結果中特グループが地域社会に必要とされる企業となるよう、社員一同昨年以上に

精進いたす所存でございます。

 

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

株式会社 中特ホールディングス
代表取締役 橋本ふくみ